(4/18追記)対戦ゲーム中の目線を捉え、配信上に表示したり統計情報が得られるデバイス「Sentry Eye Tracker」
4/18追記 国内販売決定
2015年4月28日より日本でも販売されることが発表されました。

ゲーム中のプレイヤー目線を捉え、リアルタイムに配信上に位置を表示したり、どこを注視しているかという統計情報を得られるデバイス「Sentry Eye Tracker」がSteelSeriesより海外で販売されています。現時点で公式サイトによればMOBA『Dota 2』とRTS『StarCraft 2』のみ対応でしたが、面白そうなのでご紹介。
海外では 199.99ドルで販売中、日本での発売は未発表とのこと。

もし将来的に格ゲーにも対応すれば、ありがちな「相手の○○ゲージが見れていなかった」などといった情報を、数値やグラフで確認できるようになる日が来るのかもしれません。
サンプル映像
少し判りづらいですが薄い白色の円で目線の位置が表示されています
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ゲーム実況者の目線を追跡、表示するデバイス“Sentry Eye Tracker”の実演がTwitchで配信決定 - コネクト!オン.com関連記事:
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