【マーベル闘魂】アーク開発、完全新作マーベル格ゲーが発表。4vs4チーム戦。2026年発売へ

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下、SIE)が2025年6月5日、完全新作格闘ゲーム『MARVEL: Tōkon Fighting Souls(マーベル闘魂 ファイティングソウル)』(PS5 / PC・Steam / PC・Epic)を発表しました。
MARVEL: Tōkon Fighting Souls 発表映像
本作は、プレイステーションのSIE(PlayStation Studios)と、アメリカンコミックのマーベル(MARVEL Games)、ギルティギアや、最近ではGBVS、DBFZといった原作あり格ゲーの開発でも知られるアークシステムワークス、3社のビッグなコラボレーションで実現する完全新作格闘ゲーム。
バトルは4対4のチーム戦システム。リーダーとアシストに役目が分かれており、リーダーを交代しながら戦うことはもちろん、リーダー+アシスト3体で戦い抜くことも可能のため、必ずしも4体分の操作を覚る必要はないシステムとなっています。
参戦キャラクターはキャプテン・アメリカ、アイアンマン、ミズ・マーベル、スパイダーマン、スター・ロード、ゴーストライダー(ロビー・レイエス)、ドクター・ドゥーム、ストームの8体が発表済み。
『MARVEL: Tōkon Fighting Souls』はPS5 / PC・Steam / PC・Epic向けに2026年発売予定。
格ゲーマー目線では、ゲーム機としてのPlayStationはもちろん、格ゲー世界大会「EVO」も手がけるソニー、歴史的に格ゲープレイヤーにもおなじみのマーベル作品、人気格ゲーメーカーのアークシステムワークスというビッグタッグとなっており、格闘ゲームコミュニティにも大きなインパクトをもたらす作品になることは間違いなさそうです。

キャプテン・アメリカ(CV:中村悠一)

アイアンマン(CV:川原慶久)

ミズ・マーベル(CV:黒木ほの香)

スパイダーマン(CV:川田紳司)

スター・ロード(CV:山寺宏一)

ゴーストライダー(ロビー・レイエス)(CV:小西克幸)

ドクター・ドゥーム(CV:土師孝也)

ストーム(CV:沢城みゆき)




Behind the Scenes(舞台裏)映像(46分辺りから)
こちらの動画では、SIE側発信で2社に声をかけて実現したことなど、その経緯も語られています。
『MARVEL: Tōkon Fighting Souls』が PS5®︎/Steam/Epicで2026年発売決定!
タッグ制格闘ゲームの新時代を切り拓く『MARVEL: Tōkon Fighting Souls』が、PlayStation Studios x アークシステムワークス x マーベル・ゲームズのコラボレーションにより実現しました! 新たな生命が吹き込まれたキャラクターやステージ、心揺さぶるサウンド、そして直観的な操作性と鮮烈なビジュアルが、いまだかつてないマーベルユニバースを提供します。アークシステムワークスが突き詰めたバトルシステムは、初心者でも簡単に楽しめる操作性でありながら、競技性の高い熱い駆け引きを可能にします。
ゲームディレクター兼リードバトルデザイナーの関根一利氏は以下のように語ります。
「私たちは『MARVEL: Tōkon Fighting Souls』の開発当初から、カジュアル層からコアプレイヤー層まで、幅広いプレイヤー層が遊べるタイトルを目指してきました。チーム戦形式の格闘ゲームは多くのキャラクターの操作を覚える必要があると思われるかもしれません。しかし、本作ではひとりのキャラクターのみを使いこんで遊ぶこともできますし、従来の格闘ゲームの操作でも、シンプルな操作でも、どちらでも幅広いアクションを行なえるシステムを組み込んでいます。簡単なボタン操作で複数のキャラクターが乱入して援護してくれたり、一緒に攻撃したりするなど、今までにはない表現で新たなチーム戦が楽しめるように開発しています」
マーベル・ゲームズ シニアプロダクト開発マネージャーのマイケル・フランチェスコは以下のように語ります。
「長年信頼のおけるパートナーであるPlayStation Studiosとアークシステムワークスは、双方の独自の観点からマーベルユニバースを再現するため、開発当初から素晴らしい才能と膨大な情熱を注ぎこんできました。『MARVEL: Tōkon Fighting Souls』の開発を通して、両パートナーはテクノロジーの達人でありながら、同時に心からマーベルのファンであることを証明してくださっています。プレイヤーの皆さんに非常にスリリングな体験をお届けできると思います。」
キャラクター
本作では、キャプテン・アメリカ、アイアンマン、スパイダーマン、ドクター・ドゥーム、ストーム、ミズ・マーベル、スター・ロード、ゴーストライダー(ロビー・レイエス)など、マーベルを象徴するヒーローやヴィランとともに、手に汗握るバトルを楽しむことができます。各キャラクターには、アークシステムワークスならではのデザインとゲームプレイスタイルが施されています。
アークシステムワークス プロデューサーの山中 丈嗣氏は以下のように語ります。
「マーベルには魅力的なキャラクターが本当に数多くいますので、キャラクター選定には非常に苦慮しました。とはいえ、選定の基準はいくつかあります。まず”マーベルの顔”であるキャラは外せません。もちろん、格闘ゲームとしてバトルスタイルのバリエーションを揃えることも最重要です。また、これまでに格闘ゲームに登場していないキャラクターやサプライズ枠を入れることも基準のひとつでした」
「グラフィック全般については、企画当初はアメリカン・コミックス風のシェーダーなども試したのですが、マーベルの方から”アークらしいビジュアルで進めて欲しい”と強い提案をいただきました。その提案を基に、アークらしさ(≒ジャパニメーション)を強く打ち出すアプローチを取り、随所に盛り込むことが出来たと思います」
ゲームプレイ・システム
近距離のジャブからカットイン演出が発動するアルティメットスキルに至るまで、各キャラクターはマーベル作品で登場する能力を反映した独自の通常技、特殊技、そしてスペシャルスキルを持っています。本作においてアークシステムワークスは、マーベルを象徴する伝説的なキャラクターたちのプレイスタイル、動き、演出に細部までこだわると共に、『MARVEL: Tōkon Fighting Souls』ならではの新鮮さとオリジナリティを徹底的に追求しています。
また、各キャラクターのゲームプレイだけでなく、ジャンルの在りかたそのものを見つめなおし、新時代のタッグ制格闘ゲームを創ることに情熱を注いでいます。
関根氏は以下のように語っています。
「チーム戦形式の格闘ゲームでは長い間2v2や3v3での形式が一般的とされてきましたが、チーム内でさまざまな議論をしました。1v1がいいんじゃないか? 3v3が一般的じゃないか? など何度も話し合ってみましたが、原点に帰って考えてみれば”さまざまなキャラクターが一堂に会して激闘を繰り広げる”ことが本ジャンルで最も求められていることだと思います。さらに、たくさんの個性豊かなキャラクターが様々なチームアップをするのもマーベルコミックの魅力のひとつ。これらを合わせ、チーム戦形式の格闘ゲームのジャンルの魅力を最大限に高め、さらに進化させようと考えた結果、4v4のチーム戦システムを作ろうという決断にいたりました」
ステージ
『MARVEL: Tōkon Fighting Souls』の躍動感に満ちた各ステージには、造詣の深いマーベルファンにはたまらない小ネタや隠し要素が詰めこまれています。ほとんどのステージは複数のエリアで構成されており、エリア間の移動はド派手な演出でバトルをさらに盛り上げるだけでなく、戦いを有利に進めるための戦略性も備えています。以下の画像は、本作に登場するステージ”マーベル・ニューヨークシティ”です。皆さんも目を凝らして何が見つけられるか探してみてください。
今後に向けて
今回の発表は、ほんの序章にすぎません。キャラクターやステージ、プレイモードからオンライン体験まで、まだまだお伝えしたいことが山ほどあるので、ぜひ楽しみにしていてください!
告知等
【State of Play】
— プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) June 4, 2025
『MARVEL: Tōkon Fighting Souls』が PS5®︎/Steam/Epicで2026年発売決定!
究極の4v4タッグ制格闘ゲームで、マーベル屈指の人気キャラクターたちを自分だけのチームにアッセンブル!
詳しくはこちら⇒ https://t.co/HmBvjjJ9qb#StateofPlay pic.twitter.com/AViLUApE65
『MARVEL: Tōkon Fighting Souls』のトレーラーではマーベルの大人気キャラクターが多数登場。ボイスを担当するキャストの一部を大公開!
— プレイステーション公式 (@PlayStation_jp) June 6, 2025
キャプテンアメリカ: 中村 悠一
アイアンマン: 川原 慶久
ミズ・マーベル: 黒木 ほの香
スパイダーマン: 川田 紳司
ゴーストライダー: 小西 克幸
スターロード:… pic.twitter.com/2vCE9Svr9Y
マーベル闘魂 ファイティングソウル(MARVEL: Tokon Fighting Souls)について
PlayStation Studios×アークシステムワークス×MARVEL Gamesのコラボによる完全新作格闘ゲーム。
現時点で参戦が確認できているキャラクター
- キャプテン・アメリカ(CV:中村悠一)
- アイアンマン(CV:川原慶久)
- ミズ・マーベル(CV:黒木ほの香)
- スパイダーマン(CV:川田紳司)
- スター・ロード(CV:山寺宏一)
- ゴーストライダー(ロビー・レイエス)(CV:小西克幸)
- ドクター・ドゥーム(CV:土師孝也)
- ストーム(CV:沢城みゆき)
- マジック(CV:ファイルーズあい)
- ウルヴァリン(CV:小山力也)
- デンジャー(CV:安井絵里)
- ペニー・パーカー(CV:高橋李依)
- ハルク(CV:宮内敦士)
- ブラックパンサー(CV:神戸光歩)
- マグニートー(CV:大塚芳忠)
- グリーンゴブリン(CV:山路和弘)
- カーネイジ(CV:岡野浩介)
初期20キャラクターと、発売後のYear1追加キャラクター4体を予定していることが発表済み。
その他登場キャラクター
プロモーター(CV:藤田奈央)、チャンピオン・オブ・ザ・ユニバース(CV:玄田哲章)
MARVEL: Tokon Fighting Souls 製品概要
- 対応機種
-
PS5 / Steam / Epic
- 発売日
-
2026年8月7日
- 価格
-
スタンダードエディション:7,980円(税込)
※ほか、各種セットのデジタルデラックスエディション、アルティメットエディションあり。 - メーカー
-
PlayStation Studios / アークシステムワークス / MARVEL Games
- 関連URL
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スト6みたいにこれも盛り上がって欲しい
スト6だともう強豪プレイヤーはお馴染みになってきたけど
マブカプの時のクソルやれいちゃんマンみたいな
まだ見ぬプレイヤーが出てきそう
「スマブラって結局“技を出すゲーム”だけど、格ゲーは“技を出さないゲーム”なんだよな」
スマブラから来た人は最初、入力が簡単になってて「これならいける!」って思うんだけど、実際に対戦すると“技を出したら負ける”状況にブチ当たって混乱する。
「こんなに簡単に技が出せるのに、なんで出しちゃダメなの?」って。
でもそれが格ゲーの入口。技を出すのは簡単、でも“出さない理由”を学ぶのが格ゲーなんだよ。
ギルティのTEAM OF 3モード搭載は唐突感あったけど
この新作格ゲーの実験だったとすると納得した
海外の盛り上がりがやばいな
アークがカプコンと2XKOをヤっちまった言われてるw
アークがカプコンと2XKOをヤっちまった言われてるw
スト6はともかく2XKOはアニメ調のタッグバトルていう要素が丸被りだしIPとしても負けてるしできついだろうね
PV見た限りだとグラフィックや動きもノウハウあるアークの方がこなれてるように見える
このアイアンマン見てたらガンダムエクシア思い出した
ゲームはめっちゃ面白そう
ゲームはめっちゃ面白そう
キャップの声の中村悠一さんはガンダムエクシアがでるダブルーの主人公のライバル(変態)のグラハム・エーカーやってる。
クリスGの衝撃を受けた動画みたけど、マーブルは欧米にとってのジャンプ作品だから海外のFGCが盛り上がるんならマジ楽しみ
EVOで長らくマブカプ3シーンがあった様に長年愛される作品になって欲しいわ
アークが作るウルヴァリン見たいなぁ
MVCの続編は無くなってしまうのか!?
このゲームがヒットしてアークとマーベルが仲良しになって
マーベルVSギルティとかマーベルVSアークとかが発売されるかもと思ったけど
ギルティの知名度が低すぎてマーベルと釣り合わないから無理かと思ったけど
アイアンマンの頭部がちょっとガンダムっぽいし
ミズマーベルなんてモロに日本のアニメ美少女化してるし(原作はここまでロリ顔じゃない
マーベル側がアーク流のアニメ表現を大分好意的に評価してくれてるなら
マーベルVSギルティもワンチャンあるかもなあ
でもアークはドラゴンボールの格ゲーを大成功させたんだから
マーベルからしたらマーベルVSジャンプみたいなのを作って欲しいのかもしれんが
マーベルVSギルティとかマーベルVSアークとかが発売されるかもと思ったけど
ギルティの知名度が低すぎてマーベルと釣り合わないから無理かと思ったけど
アイアンマンの頭部がちょっとガンダムっぽいし
ミズマーベルなんてモロに日本のアニメ美少女化してるし(原作はここまでロリ顔じゃない
マーベル側がアーク流のアニメ表現を大分好意的に評価してくれてるなら
マーベルVSギルティもワンチャンあるかもなあ
でもアークはドラゴンボールの格ゲーを大成功させたんだから
マーベルからしたらマーベルVSジャンプみたいなのを作って欲しいのかもしれんが
このゲームがヒットして、アークとマーベルが仲良くなれば、
「マーベル VS ギルティ」みたいな夢の対戦もあり得るかも…と思った。
でも、ギルティの知名度じゃマーベルと釣り合わない気もする。
ただ、アイアンマンのデザインにはガンダムっぽさがあるし、
ミズ・マーベルもアニメ風に寄せた見た目になってきてる。
マーベル側もアーク流の表現に対して、悪くない印象を持ってそうだ。
そう考えると、完全に夢物語でもないかもしれない。
とはいえ、アークには『ドラゴンボールファイターズ』の成功があるし、
マーベルが本当に望んでるのは「マーベル VS ジャンプ」みたいな超大型コラボなのかもしれない。
マーヴルスーパーヒーローズの現代版って感じの見た目なの嬉しい
しかし発表動画時点で面白そうな格ゲーも久しぶりよね
2D格ゲーの壁問題も上手く回避できてるように見える
追加できるキャラが無尽蔵なのもデカイ
ゴボ新作の噂を聞かなかったのはこういうことだったのねと納得w
この手のゲームにありがちなアシスト絡めた連携で攻めがワチャワチャし過ぎて視認性が悪い
わからんコロしが多いってゲーム性にだけはどうかしないで欲しい
わからんコロしが多いってゲーム性にだけはどうかしないで欲しい
いやぁ、それは流石に無理でしょ
どう見てもマヴカプ路線を求められてるだろうし
DBFZみたいな国内はSteam版なしじゃないと良いな
さぁてアッセンブルしますか
PS5だけじゃなくPS4にも出した方が良い。
むっちゃ面白そう
ダダッボンダダッダダッフッフッダーイ
ダダッボンダダッダダッフッフッダーイ
ダダッボンダダッダダッフッフッダーイ
ダダッファッハイシンダーフフハハハハハディスゲームイズオーバー
ダダッボンダダッダダッフッフッダーイ
ダダッボンダダッダダッフッフッダーイ
ダダッファッハイシンダーフフハハハハハディスゲームイズオーバー
「カプコンはフッダーイの特許開放しろ」とか言われる未来が見える
サクラスパイダーだして・・・
必ずしも大予算のゲームには見えないけど、キャラクターが立ってて面白そう
インフィニットの方がキャラクターモデルに予算を掛けてたんだろうけど
なんか高級フィギュアみたいで、パーソナリティーを感じなかった
今回のアークのデザインは初期のマブカプの良さを思い出させてくれる
インフィニットの方がキャラクターモデルに予算を掛けてたんだろうけど
なんか高級フィギュアみたいで、パーソナリティーを感じなかった
今回のアークのデザインは初期のマブカプの良さを思い出させてくれる
マーベルの人がここまでの規模で格ゲーが作られるのはなかなかないと言ってるから
予算は普通に大きいんじゃないかな
キャラのポリゴン数とかが確かに低めだけど
プレイ人口を増やす為に低スペックのPCでも遊べるようにしてるのかもしれないし
試合中にサポートキャラをリーダーに変更できるみたいだから
おそらく8人分のキャラデータをメモリ上に置いておかないといけないってのもあると思う
インフィニットの方がキャラクターモデルに予算を掛けてたんだろうけど
なんか高級フィギュアみたいで、パーソナリティーを感じなかった
今回のアークのデザインは初期のマブカプの良さを思い出させてくれる
さすがに来年発売でまだ公開できる情報が少なすぎる状態で予算がないは早合点な気がすると思うが
確かにインフィニットはホント残念だったよね…
これからの追加キャラ数とステージと何よりソロモードが一つでもある予算がでてると嬉しいな
体力バーが一本しかないらしいから
「戦闘中交代してもいいけど体力の回復とかは無いよ?」って感じか
1キャラ専の奴は交代しなきゃいいし、4キャラ使いたい奴は交代すりゃいいし
良い落としどころだねアジで
「戦闘中交代してもいいけど体力の回復とかは無いよ?」って感じか
1キャラ専の奴は交代しなきゃいいし、4キャラ使いたい奴は交代すりゃいいし
良い落としどころだねアジで
結局交代なしだとコンボが伸びなくてただの縛りプレイになるみたいな事がありがちだからうまく調整してほしいわ
多分アシスト攻撃あるからその辺は問題ないかと
「戦闘中交代してもいいけど体力の回復とかは無いよ?」って感じか
1キャラ専の奴は交代しなきゃいいし、4キャラ使いたい奴は交代すりゃいいし
良い落としどころだねアジで
本当に1キャラ運用だけでなんの差も出ないなら最初から1on1のゲームで良い話になるから
結局ちゃんとやり込むと複数キャラ運用する必要が出てくるゲームになる可能性が高い。
「戦闘中交代してもいいけど体力の回復とかは無いよ?」って感じか
1キャラ専の奴は交代しなきゃいいし、4キャラ使いたい奴は交代すりゃいいし
良い落としどころだねアジで
複数対複数のゲームって先に落としたほうが有利になりすぎるし そこを覆すためのシステムってとんでもないことになりがちだから、いいことだと思うわ
PVだとアシストで出てきたキャラにメインを切り替えてコンボを継続するみたいのが多かったから
あれが基本だと1キャラ専でやるのは難しそうだなとは思ったな
まあまだ何もわかんないけどね
「戦闘中交代してもいいけど体力の回復とかは無いよ?」って感じか
1キャラ専の奴は交代しなきゃいいし、4キャラ使いたい奴は交代すりゃいいし
良い落としどころだねアジで
別タイトルの3D対戦ゲームだけど
「ナルティメットストーム」とか「ジャンプフォース(少年ジャンプの対戦ゲーム)」とかが
体力1本でアシスト交代は任意というゲーム性だな
でも、これはこれでプレイヤーからは不満は持たれてたらしいけどね
キャラ替え無くてゲームとして浅いとかなんとか…あちらを立てればこちらが立たずというか
4人使うのがそうとう敷井高そうに感じはする
これに関しては4人扱わなきゃいけないっていうより、4人も玩具選んじゃっていいの?っていう楽しみの方が勝りそうだけどね。
そのためにも良さげなキャラを沢山用意出来たら良いんだが
アークワールドツアーに組み込まれるのは確定だろうし、マーベルが追加で賞金を出す可能性も高そう。アメリカ勢が席巻しそうだけどな。
4対4なら初期から20キャラはほしいところ
原作知らんけどミズ・マーベルかわいい
4v4だけど色んなキャラ覚えなきゃならないわけではないってどうゆうシステムなんだろ。
「リーダー+アシスト3体で戦い抜くことも可能」って書いてあるから、リーダーのキャラだけ覚えてればいいとも解釈できる。
交代してもしなくてもいいってことは、体力はチームで共有してるのか
チーム格ゲーにありがちな即死コンボだらけって感じではなさそうか
賞金出ないならプロシーンでは誰もやらんしアメリカでだけ盛り上がるゲームになるんかな
スパイダーバースっぽさも感じるとてもいいビジュアルルックで受けよさそう
マーベルライバルズがOWみたいなゲーム性でも流行ったのみるとマーベル人気は凄いし海外なんかは特にこのゲームが格ゲーで覇権になる可能性もあると思う
ギルティギアストライブからアークの格ゲーやってるけどアグレッシブに動けるから楽しくて格ゲーで1番やってる。マーベルのプレイ映像みたらアークらしさがちゃんとあって凄い面白そうだから期待してる
ギルティギアストライブからアークの格ゲーやってるけどアグレッシブに動けるから楽しくて格ゲーで1番やってる。マーベルのプレイ映像みたらアークらしさがちゃんとあって凄い面白そうだから期待してる
あれはむしろOWみたいなゲーム性だから流行ったのでは
OWみたいなガンダムはそんなに流行らなかったからそこはなんとも IPの力かゲームの出来の話かは別だけど
セガのバーチャ新作に続き、新作格ゲーは格ゲー界隈にとっては嬉しいニュースだね。
格ゲーがいろいろ出るのはユーザーとしてはうれしいけど最近は売れるものとこけるものとがハッキリしがちだからメーカーは結構チャレンジだとは思うね
格ゲーは対戦ゲームだから人がいるゲームに集まり人がいないゲームはさらにさびれる
クリアしたら終わりではなく長く楽しもうという人が多い(メーカーにもそういうアプデを期待する)
ゲームとして面白いとかバグがないとかにプラスしてバトルバランスが整ってるかみたいな専門的な品質が求められる
一度に複数の格ゲーをやりこむのが難しい(他の格ゲーやるともともとやってる格ゲーが下手になるからやらない)
という具合に作るのは大変だしちゃんと売れ続けるのも難しいジャンルだと思う
そんななかこれだけの格ゲー新作を出してもらえるのはありがたいね
日本勢からもパッ見でメチャかっこいいんだけど
海外の反応を興味本位で探ったらメチャクチャ好意的なのしかなくてさすがアークさんのデザインチームだわ










