家庭用ウル4には、トレーニングモードに「状態保存とリロード」、疑似的にラグを発生させる「ネットワークシミュレーション機能」が搭載
※状態セーブ機能は新PVでも紹介されている。3分20秒あたりから
『ウルトラストリートファイター4』公式ブログ4月18日更新分から。ウル4前夜特番レポート記事のほか、8月7日発売予定の家庭用ウル4に搭載される新機能の紹介が掲載されている。
1つ目は同社のヴァンパイアリザレクションなどにも搭載されていたトレーニングモードの「状態保存とリロード」。レコーディングした入力を繰り返し再生させるものとは異なり、保存した場面を即座に再生することができる。2つ目はアルカプなどに搭載されていた擬似的にラグを発生することで、ネットワーク対戦同様の操作が行える「ネットワークシミュレーション機能」。
どちらも“やり込み勢”には嬉しい機能が追加される。詳しくは公式ブログの記事にて。
このページをシェア:
Tweetソース:
SUPER STREET FIGHTER IV & STREET FIGHTER X 鉄拳|オフィシャルブログ関連記事:
コメント欄(デフォルト非表示)
この記事は公開から時間が経過しているため、コメント欄は通常非表示にしています。
当時の基準で投稿されたコメントがそのまま残っている場合があります。内容を確認したい場合は、承知の上で以下のボタンから表示してください。
