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2014年4月25日
1 コメント 別窓 ツイッター反応

いわゆる死体蹴り行動についての質問へ、鉄拳・原田Pによる回答

 KO後にも動けることを利用して倒れた相手に追い打ち攻撃等を行う通称「死体蹴り」と呼ばれる行動について。「するか・しないか」ではプレイヤーでも賛否両論だが、今回は「できる・できない」というシステム上のお話。

 鉄拳タッグトーナメント2では、即リプレイとなり死体蹴り行動ができなくなったが、当時その仕様変更に批判はあった?という問いに、鉄拳・原田氏がツイッター上で回答を行っていたもの。要約で紹介させて頂く

  • 死体蹴りなどとネガティブに捉えられるのは日本などの一部コミュニティ独特なもの
  • KO後に動けるのは死体蹴りができる時間ではなく、コンボなどが途中で出来なくなってしまう不快感を防ぐ為
  • 「羽が生えて昇天するアイテム装備」は死体蹴りに配慮したものだった
  • タッグでは“仕方なく”出来なくなったが、動けなくなったことへのクレームは多く来た

 死体蹴りに配慮した装備アイテムは、中々に斬新な対策かと。他のタイトルにもあればと思う人も多そうだ。

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ソース:
TwitLonger — When you talk too much for Twitter
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