熱意ある若者来たれ!ももチョコ「忍ism」が世界で活躍する未来のプロゲーマーを募集開始

※2/29追記:
募集は既に締め切られています。
北米プロゲーミングチーム Evil Geniuses所属のプロゲーマー ももち選手とチョコ選手が、「ゲームと人を繋げること」をコンセプトに自ら『株式会社 忍ism』を2015年11月に設立。二人はその忍ismにて本日 2016年1月23日より、「世界で闘える未来のプロゲーマー」の育成プロジェクトを正式にスタートさせたことを、ゲーム情報サイト・Game*Spark上で明らかにしました。
育成プロジェクトでは、カプコンより2016年2月18日発売予定のストリートファイター最新作『ストリートファイターV』を中心に採用。熱意あるプレイヤーに現役プロゲーマー ももち選手とチョコ選手が直接指導を行い、今後の世代を担っていくプレイヤーを輩出することを目指すもの。
応募方法は公式サイトより。応募条件として、20歳以下の若者であることや、世界の舞台で闘い勝つことを目指す意志の強さなどが求められています。
育成プロジェクト予定
3月までに内定者が決定。4月から本格始動。
| 日程 | 内容 |
|---|---|
| 2016年1月23日~2月初旬 | (年度内選考)書類審査↓ |
| ~2月中旬 | (年度内選考)面接↓ |
| ~3月いっぱい | (年度内選考)実技 ※約3名程度内定 |
| 2016年4月~6月 | (前期) |
| 2016年7月(EVO) | 前期までの活動状況をみて、1名がEVOに参加 ※上手い下手ではなくプレイヤーの持つ熱量を見て選出 |
| 2016年7月(EVO)~12月 | (後期) |
| 2017年~ | 後期までの活動後、最終審査で優秀な選手は、忍ismが2017年1年間の活動支援 |
活動内容
選考に選ばれた方には以下のような活動が予定されています:
- 都内の忍ismオフィスでの実技練習(週1回程度)
- WEB配信における公開練習(およそ週1回)
- 国内において開催される大会などのゲームイベントに積極参加
など。
忍ISM 選手育成プロジェクト 募集概要
- 応募条件
-
・東京都内まで週一回以上通う事の出来る20歳以下の健康な男女
・格闘ゲームを通じて世界の舞台で闘い勝つことを目指す意志の強い方
・SNSなどを使い、正しく情報発信ができる方
・インターネット生放送や動画などへの顔出しが可能な方 - 選考スケジュール
-
書類審査(~2月初旬)→面接(~2月中旬)→若干名選定後、実技(3月一杯)→若干名内定
- 募集期間
-
2016年1月23日(土)~2月10日(水)23:59まで
- 応募方法
- 公式サイト
双方とも大きなチャレンジになりそうですが、本プロジェクトが成功し、格闘ゲームコミュニティの未来を担うプレイヤーが誕生することを願うばかりです。
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Tweetソース:
新婚プロゲーマー夫婦に訊いた―未来のプロゲーマーの育て方 | Game*Spark - 国内・海外ゲーム情報サイト関連記事:
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プロゲーマーを育成するのとゲーム上手くさせるのは別だよね
ゲーム上手いだけでプロになれるなら苦労しないでしょう
草地プロ育成で既に結果でてるやぞ
誰かがこういうふうにやらなかったら格ゲー勢みんな40代とかになって自然に終わることは目に見えてるよね?
やはり今後を見据えたら誰かがやらんと。。自然に若者が出てくれるのが一番だけど、そうならない状態が10年以上続いたから今みたいな状況になっちゃってるわけだし。
まあ俺は大人ばっかの格ゲー界も落ち着いてて好きだけどね。
草地プロ…
後進の育成には背中でも語ってほしいかもです…
うーん、人材育成じゃなくて、
何か作ってほしかったな。
すぐ思いつかないけど。
図って考えたわけじゃないけど、そういった意味ではやっぱウメハラって
本作ったりマンガ作ったりと、なんかこうしっくりくることやってるなぁって思うよ。
要するにさ、育成みたいに、数人に的を絞る段階じゃないと思うんだまだ。
そもそもまだまだメジャーじゃないってのを考えると、ちょっとワンステップ抜けてるんじゃない?と思ってしまう。
勝手にそう思っただけなんだけどね。
業界の未来を作ろうとする活動、素直に頑張ってほしいですね
事業内容ぱっと見ただけではなにが何が最終目的でなにをしようとしてるのか解りづらいのでなんとも言えないけど。
育成とか関係ないよ、格ゲー界がまずやらないといけないのは1にも2にもソフトメーカー以外のスポンサーの獲得だよ。
格ゲー界全体が、社会に貢献するなにかしらの大義をつくって大手企業の協力をつかみとること、それが若い人の夢を育てることに繋がる。
世の中お金です、大人になればわかります。
未来のプロゲーマー?未来のプロ「スト専」ゲーマーの間違いでしょ
このお師匠様方は、スト以外のゲームの指導出来るの?
なんかアイドルオーディションみたい
U20の甲子園を面接に採用したら?参加者全員に履歴書書かせて上位3名を選考予定ってオリンピック選定大会みたいで盛り上がるんじゃない?続けて盛り上がったら運営をメーカーが協力してくれたりして格ゲー甲子園の創始者みたいになれるかもよ?
小学生プロゲーマーか
ももち Jr.はよ
いろんなことに挑戦するのは、いいことだと思います。
ビル・ゲイツ「最大の敵は、取り組みに対してのシニシズム(冷笑主義)だね。」
負けずに、頑張ってください!!
これって給料でるわけじゃなさそうだし続かないでしょ。
10代でこんなわけわからん企画に付き合って人生棒にふったら
ももち責任持てるの?10代って大事な時期だよ。
10代でこんなわけわからん企画に付き合って人生棒にふったら
ももち責任持てるの?10代って大事な時期だよ。
別に強制してるわけでも騙して引き入れてるわけでもないし、失敗したらそいつの責任でしょ。
ももちが責任を感じるのは勝手だけど、第3者が押しつけることじゃないよ。
ももちのやり方だと、ただライバル増やしちゃうだけかと思うんだが?
もっと日本で格ゲーの人口が増えて大会が開かれるような土台作りのマーケーティングにした方が良いと思うんだが?
せっかく自分自身知名度があるんだから、企業と連携して商品売り込むとか。
それに格闘ゲームのプロゲーマーって教えてもらって成るものなの?違うような気がするんだが。それなりに結果を出してる人たちを見ると。
FPSみたいなゲームなら、仲間との連携や作戦とかで教えてもらう必要性はあると思うけど、格闘ゲームだといらなくない?
もっと日本で格ゲーの人口が増えて大会が開かれるような土台作りのマーケーティングにした方が良いと思うんだが?
せっかく自分自身知名度があるんだから、企業と連携して商品売り込むとか。
それに格闘ゲームのプロゲーマーって教えてもらって成るものなの?違うような気がするんだが。それなりに結果を出してる人たちを見ると。
FPSみたいなゲームなら、仲間との連携や作戦とかで教えてもらう必要性はあると思うけど、格闘ゲームだといらなくない?
「それなりに結果を出してる人たち」が互いに教えあって、練習し合って、それで結果出してること知らないの?
つえーライバルが増えて、格ゲーシーンが盛り上がることも格ゲー人口増やすことに繋がると思わない?
君の提案は業界を盛り上げる土台作りっていうより、短期的な儲け方にしか思えないよ
つえーライバルが増えて、格ゲーシーンが盛り上がることも格ゲー人口増やすことに繋がると思わない?
君の提案は業界を盛り上げる土台作りっていうより、短期的な儲け方にしか思えないよ
今の時代、それは全てネット上でできてしまうことだからな。
もちろんオフで直接教えてもらうほうが効果はありそうだけど、そこまで差が生まれるとは思えないんだよね。
あと格ゲーにおいては誰に教わってもやることは変わらんし、ネットとかで攻略みてやったり、やる気あるならLINEに入って教え合うくらいで十分じゃないかな
もちろんオフで直接教えてもらうほうが効果はありそうだけど、そこまで差が生まれるとは思えないんだよね。
あと格ゲーにおいては誰に教わってもやることは変わらんし、ネットとかで攻略みてやったり、やる気あるならLINEに入って教え合うくらいで十分じゃないかな
その考えはプロゲーマーにとっては浅いのかもしれないよ。
ハイタニが「東京に来て思うのはオフの環境にかなり恵まれている」って趣旨の事を勝ちたがりTVで言ってたと思うんだけど、オンとオフではやっぱり対戦の条件がかなり変わってくるみたい。
大会はオフで開かれる事がほとんどだから、やっぱりオフ対戦で強くないとプロのプレイヤーとしては意味が無い。
強いトッププレイヤーならオンの環境でもなれるかもしれないけど、大会で勝てるプロのプレイヤーとなると、オフの環境が重要なんじゃないかな。
最初は台湾や韓国の人を育てる方が安全な気もする。
日本はゲーマー(というか冬登山など真剣じゃないと結果が出ない趣味全般)が不遇の国だし育てて結果出しても世間からは評価されないと思う。
外国の人を育てて彼らは自国で評価されましたって評価の逆輸入が起きることでようやく忍ismスゲーとなるのが日本の国柄だから……。
実績もあるしこういう事も出来るのは本当に凄いわ。アジア勢をはじめ日本は強いのに世間の認知度はまだ全然な気がするから、こういう所を発信源にしてもっと広めて欲しいと思った。資金面とか色々大変だと思うけど頑張って欲しいなぁ
チョコも応募しろよ
格ゲーの育成機関からはスゲー強い奴は出ても、カリスマ性がある奴は出てこなさそう。有象無象の中で修羅場潜って伝説なり逸話を作って来たプレーヤーがスターになる感じするし。
げ
平均値は上がるだろうけど、飛び抜けた個性が出てくるのは難しいかもね。
げ
平均値は上がるだろうけど、飛び抜けた個性が出てくるのは難しいかもね。
そういう側面もあるし、そうでもない部分もあるよ。
例えば、日本のプロ野球はリトルリーグから育成されてる選手がほとんどで、現代のメジャーリーガーも大体リトルリーグから指導を受けてるんだよね。
現在のプロスポーツにおいては、トップ選手は何かしらの育成機関で育ってると思うよ。
独力だけで這い上がって来た人間に生じるのは、カリスマ性じゃなくて話題性かな。
トッププレイヤーが身銭を切って盛り上げている現状は心苦しい
格ゲー業界の躍進かけてる年にそういう気持ちでいちゃだめだ
むしろこれからっていう時の時代にいれることを楽しむべき
ももちに教えてもらえば強くなりそう
耐えられればね
ウメハラしかりももちしかり、こういうのを見るとストリートファイターってプレイヤーに恵まれてるなーと思う。ほんとに
いい企画だけど交通費は出るのか、もし賞金付き大会で優勝したら全部貰えるのかとか詳細明記した方がいいと思う。
ももちも早めにCC出場権取れればいいけど
新しいゲームのストVを自分でも攻略進めならが海外遠征行って
この手の活動もってなるとかなり厳しい感じがするね。チャレンジャーやなももちは。
チョコちゃん女将さん
ももちが若手育成して、チョコが格ゲーを知らない層へアピールする
縦へ掘り下げる人と横へ広げる人がきっちり決まってていいコンビだと思う
ウル4世界一だけどストVの実績はない
師匠が弱くてはいけないからももちに相当な覚悟があるんだろう
刺激しあって世界で師弟対決を観てみたいね
これは将棋や囲碁の師弟制度のような形を目指しているのだろうか
ももちとマサは若手に焦点当ててくれてホント応援してる
夢見る若い男の子が上京してきて、女将さんに恋慕して
「あら、○○くん今日も精が出るのね♪」なんて言われて
「女将さん!ガバッ」(よこでけたたましく吠える犬)
そこに急に帰宅するモモチ
「あ、貴方!?」「師匠!?」
書いてて飽きた
「あら、○○くん今日も精が出るのね♪」なんて言われて
「女将さん!ガバッ」(よこでけたたましく吠える犬)
そこに急に帰宅するモモチ
「あ、貴方!?」「師匠!?」
書いてて飽きた
誰か翻訳たのむ
多分ももちさんに弟子が出来たらその弟子がチョコさんを抱いてそこにももちさんが帰ってきて、、、、
ホントだ飽きた、、、
成功するか否かはともかく誰もがやらないことに対してチャレンジする姿勢は評価したい
願わくば未来のウメハラ候補が出て来ることを祈る
一緒に育成していこう思っている人材はある程度決まっているんだろうけど、募集で面白い奴が釣れたらラッキー位の感じなのかな?
